岡山風俗求人と背徳感

岡山風俗求人に応募することで色んな世界を見ることができる。
そんな世界を見せてくれる私の友人に使用済み下着がいる。
最近彼と飲みに行く機会があったので、その魅力について聞いてみた。
すると「想像力」「生活臭」「背徳感」という答えが返ってきたのだ。
それらについて詳しく聞いてみることにした。

まず「想像力」について。
ここでいう想像力とは、使用済み下着に付いている染みやにおいから
女の子の普段の生活や人となりを想像するための力を言う。
ちなみにその友人は風俗にも行かず、AVもあまり見ない。
「実際に女の子に触わる、女の子が性行為をしている姿を見る。それの何が面白い?」
「空想の女の子の姿を想像するから興奮するのだ」
それが彼という人間の趣味と嗜好を現していると思う。
彼曰く自然の状態の使用済み下着だからこそ、想像力を強く働かせることができるそうだ。
そのためネットなどで売買されている、わざと染みを付けてもらうような下着は
想像を掻き立てないので好きではないということだ。
それに彼は実際に女の子に会うという購入方法を用いないのだが、
それも同じように想像を掻き立てる要素がなくなってしまうからだそうだ。
女の子が普段履いている下着を、普段どおりに履いてもらい
数日はいたものを郵送で送ってもらう。
それが、一番自然に使用済み下着から女の子の生活を想像し、
最大限の妄想に浸って楽しむことができる方法だという訳だ。

次は「生活臭」について。
彼は染みなどが付いた下着は好まないが、数日着続けている下着は好きだという。
それは数日着ることによって、
生活する中で自然と付いてくるにおいが付くからということだ。
下着と言ってもブラジャーやパンティーだけでなく、
パンプスやストッキング、着物など着ていた服もその対象のようだ。
女の子がOLであれば、職場の中で動き回るなどの仕事ぶりを
染み付いたにおいから連想することができるという。
そしてにおいをかぎながら「色々大変だったけど頑張ったね」と
勝手に女の子の労をねぎらうこともあるようだ。
また中には、着物や普段着ている服を売りに出す人もいる。
彼に言わせると、夏の暑い日に祭りなどで一日着ていた着物も
汗が付くことで使用感が増し、女の子の生活がイメージできるので良いということだ。

もうひとつの「背徳感」については別の機会に書こうと思う。
私にとってもまるで分からない話だったので、彼の話は非常に興味深かった。
それとともに、私は風俗とAVが好き、彼は使用済み下着と
似たような趣味の人間同士ほど、長く親密に付き合えるものなのだとしんみり感じる。

このようなマニアが集まるのが岡山の風俗であり、そこで働く風俗嬢もこういった男性を受け入れている。
男性も女性も成長できるのが風俗やデリヘルの魅力なのである。
だからこそ岡山風俗求人に応募して働く女性は多いようだ。